|
| |
|
PIFF文化通り・西面 |
PIFF文化通り
PIFF文化通りは、釜山国際映画祭(Pusan International Film Festivalを略してPIFF)が開かれる南浦洞一帯を指し、PIFF広場は、 ブヨン映画館から忠武洞歩道橋に至る約400メートルの道路と、スター通りと映画の通りで新しい観光名所なっています。
毎年、釜山国際映画祭ともなると、映画館が立ち並んでいる南浦洞は多くの映画ファンと俳優達でごった返します。これをきっかけに映画館通りを 新しく整え、PIFF広場(96.8.14)と名づけられました。
現在、PIFF文化通りには釜山映画館1〜3館・シネシチ映画1〜4館・国都映画館・第一映画館・アカデミー映画館・大映映画館1〜7館など、 20個所の映画館が密集しています。
南浦洞がこのように映画館の街になったのは、8.15解放後から60年代にかけてのこと。 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| |
西面
現在釜山の中心商圏を成している西面は、交通・産業・金融などの中心地です。
西面一番街(ソミョンイルボンガ)は、市場・デパート・食べ物横町などのショッピングと娯楽が楽しめる街になっています。またデヒョンジハサンガ地下商店街と西面地下商店街は、20年近く西面のマーケットを形成しています。
ここは衣類を主に販売していて、その他、靴・家電製品・貴金属製品など、小売業を中心に約600個の店が密集しています。 |
|
 |
 |
 |
|
|